Update:2006.4.10
Yado‐Nikki



-宿日記-

デジカメとペンで綴るある日の「柏屋旅館」滞在日記。
ちいさなページですが、ここ塩の湯温泉「柏屋」へ泊まった気分にひたってください。
季節感を織り込みながら、旅の香りをお届けします。
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※筆者は、この貸し切り露天風呂発祥のゆ宿「柏屋旅館」の公式サイト編集長・新井紀行です。
PC操作はまだ初級 (^_^;) ですが、泊まり客の気持ちになってつづります。
7年近くが過ぎました。はたしてこれから、一体どんなページになってゆくのでしょうか。

お読みくださる方にとって、柏屋旅館ご利用の際の良きガイドページになることができれば幸いです。

柏屋へ泊まったあなたの“ある日の「柏屋」湯ゆー湯ゆー気分!”の投稿も歓迎します。
いい内容でしたら、このページで採用させていただきます。
写真付きで、お送りください。(200KBまで) 1st1@aya.or.jp

※掲載の際の版権・使用権等は 1st に帰属します。



-宿日記- 目次

厳寒期にこそ味わえる至福の温もり(1月13日泊)

早春の静寂に憩う 二月の旅 (2月15日泊)

「雄飛の湯」を包む、早春の光り(2月22日泊)

風花も美しい、春の色があふれ出す(3月24日泊)

プーと歩く上流への散歩道(3月25日泊)

モーツァルトの曲が流れる秘湯の宿(4月2日泊)

春の光の中で、人気の景観を楽しむ(4月23日泊)

心を癒す静寂、新緑の塩の湯周辺(4月24日泊)

タイムスリップしたような不思議な空間(4月30日泊)
※ゲスト投稿原稿

新緑の川岸、雷霆の湯を楽しむ(5月28・29日連泊)

自然ゆたか、野趣に富む野天風呂(6月28日泊)

“緑の雲海”に浮かぶ(7月4日泊)

“蝉しぐれ”の林(7月27日泊) 

トンボが群れ遊ぶ、“湯の国”桃源郷 (7月31日泊)

「雄飛の滝線歩道」を楽しむ晩夏の一日(8月26日泊)

鄙びた雰囲気が魅力の秘湯の宿(9月12日泊)

好きな時に入れる館内風呂の魅力(10月5日泊)

闇の中に浮かぶ「桐の湯」の魅力(10月23日泊)

懐中電燈だけで入る「雷霆の湯」(11月6日泊)

古町の箒川対岸は錦繍のもみじ絵(11月11日泊)

星空が人気の「かもしかの湯」(12月7日泊)

「雷てい」で味わう 『雪見』の贅 (12月21日泊)


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