Update:2006.4.5
プリントすれば、宿泊必携ガイド≠ノなります! ☆彡  

         ☆彡 7種類の≪貸し切り露天風呂≫ガイド
 ※お風呂の場所と特長を、カンタンにご案内します。


@「雷霆(らいてい)の湯」
■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口右の「野天風呂」入口から、専用サンダルに履き替え、鉄製の階段を一番下まで降りてください。行き止まりがここ。
●どんな?⇒塩ノ湯の絶景と言われる景観の良さ。奥行きある渓谷美をどうぞ。

A「桐(きり)の湯」
■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口右の「野天風呂」入口から、専用サンダルに履き替え、鉄製の階段を一つ降りてください。右側です。
●どんな?⇒大正期からの別荘風休息所もあり。ひなびた雰囲気が魅力です。

B「かもしかの湯」
■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口左のドアを開けると、右側の奥です。
●どんな?⇒"双子の湯"の一つ。

C「かわせみの湯」
■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口右の「野天風呂」入口を入ると目の前。
●どんな?⇒「かもしか」とは"双子の湯"。頭上は空。満点の星がきれい。

D「みどりの湯」
■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口右の「野天風呂」入口から、専用サンダルに履き替え、鉄製の階段を降りてください。二つめの階段を下りると目の前。
●どんな?⇒こじんまりがいいところ。

E「雄飛(ゆうひ)の湯」
■どこに?⇒「柏屋旅館」ロビーからいったん外へ出て左へ。「みどり橋」を渡ってすぐ、左側の湯小屋です。鍵を開け、閂(かんぬき)をかけてどうぞ。
●どんな?⇒木立ちに囲まれた露天風呂。四季折々の風情をお楽しみください。

F「川岸(かわぎし)の湯」
■どこに?⇒木造の「柏屋別荘」ロビーの奥から、曲がりくねった急な階段を百十数段、川底まで降りたところ。明治期からの"塩の湯"のシンボル。
●どんな?⇒ "心"の文字のカタチをした湯舟。渓流が眼前に迫ります。

ゆの宿 柏屋旅館 060405