※お風呂の場所と特長を、カンタンにご案内します。 |
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@「雷霆(らいてい)の湯」
■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口右の「野天風呂」入口から、専用サンダルに履き替え、鉄製の階段を一番下まで降りてください。行き止まりがここ。 ●どんな?⇒塩ノ湯の絶景と言われる景観の良さ。奥行きある渓谷美をどうぞ。 A「桐(きり)の湯」 ■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口右の「野天風呂」入口から、専用サンダルに履き替え、鉄製の階段を一つ降りてください。右側です。 ●どんな?⇒大正期からの別荘風休息所もあり。ひなびた雰囲気が魅力です。 B「かもしかの湯」 ■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口左のドアを開けると、右側の奥です。 ●どんな?⇒"双子の湯"の一つ。 C「かわせみの湯」 ■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口右の「野天風呂」入口を入ると目の前。 ●どんな?⇒「かもしか」とは"双子の湯"。頭上は空。満点の星がきれい。 D「みどりの湯」 ■どこに?⇒地下1階のお風呂場入口右の「野天風呂」入口から、専用サンダルに履き替え、鉄製の階段を降りてください。二つめの階段を下りると目の前。 ●どんな?⇒こじんまりがいいところ。 E「雄飛(ゆうひ)の湯」 ■どこに?⇒「柏屋旅館」ロビーからいったん外へ出て左へ。「みどり橋」を渡ってすぐ、左側の湯小屋です。鍵を開け、閂(かんぬき)をかけてどうぞ。 ●どんな?⇒木立ちに囲まれた露天風呂。四季折々の風情をお楽しみください。 F「川岸(かわぎし)の湯」 ■どこに?⇒木造の「柏屋別荘」ロビーの奥から、曲がりくねった急な階段を百十数段、川底まで降りたところ。明治期からの"塩の湯"のシンボル。 ●どんな?⇒ "心"の文字のカタチをした湯舟。渓流が眼前に迫ります。 ゆの宿 柏屋旅館 060405
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